« 2009年4月 | トップページ | 2009年6月 »

2009年5月

マイ・ロハスな生活

明日から

6月!

今年の梅雨は

平年並みとか。

夏は

少し例年より

暑くなるとの情報も。

例年より

暑いとは

どんな暑さかと

思ってしまいますが。

ただ

ここ数年よりも

この季節は

体感的には

過ごしやすいような気がします。

僕の方は

引越しをするわけでは

決してありませんが

このブログにも

先日記載した通り

この季節

少しづつ

大掃除しています。

明日・あさっては

大量の書籍類

埋立ゴミが

家から出ていきます。

これで

かなりスッキリです。

掃除は

大方終了していても

ゴミが出ていかないと

何だか落ち着かなかったので

これで

家の中・部屋の中も

かなりスッキリです。

でも

この綺麗な状態を

維持するために

日々の清掃が

一番大事なんだなと

思います。

緑や自然だけでなく

空気や水が

キレイな土地で

今、生活していますが

そういう自然の産物を

大切にし

共生していけたらと

自分なりに思っている。

いろいろな生き物の

鳴き声が

今も

すごいですね。

この季節にだけ

聴ける

生き物の声。

窓を閉めていても

聞こえますが

開けると

かなり大きな自然の声として

聞けて

一つの癒し効果とでも

言うのでしょうか

とても心地いい。

こういう

贅沢を

今後も大切に

楽しんで

生活していきたいと

思っている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

MR.BRAIN 第二回

木村拓哉主演の

ドラマ「MR.BRAIN」

第二回の感想は

木村拓哉主演でなければ

僕は見ていません。

あんまり興味が湧かないのが

第一の感想です。

脳科学や

警察・推理物が

嫌いなわけでは

全くなく

サスペンス映画

心理推理小説等は

人一倍好きなのですが

どこか

MR.BRAINの

ドラマ自体

中途半端というか

惹き付けられないまま

時間が来て

終了という感じなんです。

木村拓哉の

新境地の欠片も

見えないうえ

他の出演者の魅力も

ほとんど映し出されていないと

思ってしまいます。

ストーリーの謎解きも

子供も十分な

視聴者ターゲットに

なっているであろう割には

難しすぎるわけではないが

小中学生あたりからしたら

「なるほどね。」とも

思わない

微妙なトリックだと

思ってしまったり。

サスペンス・推理物などに

独特の

最後に

「スカッ」と

した感覚に陥らない。

やはり

アメリカ映画などのように

それなりの技術やお金を

かけなければ

無理なのでしょうか?

時間的にも

45分程の中で

深みや迫力

緊迫感など

表現するのは

難しいのでしょう。

それに

視聴率ターゲットを

広く設定し

その点を意識しすぎて

ボヤケタ内容に

仕上がっているような

気がしてなりません。

第三回は

どうでしょう?

時間があって

覚えていたら

視聴するくらいに

なりそうです。

ちょっと残念ですね。

6回限りとはいえ

もうちょっと

木村拓哉主演なので

ドラマ全体(内容)にも期待していましたが。

やはり一度

木村拓哉主演のドラマは

視聴率を意識させない

内容・時間帯で

出演させ

新境地を探るのも

彼が将来に渡って

さらなる飛躍をする

一つの方法かもしれませんね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「何となく」という感覚

「何となく」

という感覚を

僕は結構

どこの場でも

いつでも

大事にしている。

「何となくいい!」から

始める。

愛用する。

続ける。

選ぶ。

等など

その反対に

「何となく嫌だ!変!」

この感覚も

すごく大事だ。

「何となく嫌・変だから」

やめておく。

断る。

引き返す。

選ばない。

こういう

うまく言葉では表せないような

自分の中での判断基準

誰にでもあると思うが

僕は

この「自己内基準」で

結構生きてきているし

生活していると思う。

この基準から

外れるものを

僕は嫌だと思っているのに

勧められたり

逆に

いいと思っているのに

やめた方がいいなどと

言われ

その通り従うと

何だか

自分のバイオリズムというか

生活の調子が大きく狂ってしまうのだ。

それが

自分でよ~くわかっているから

自分の一瞬の

所謂

「直観的なもの」を

いつも大事にしている。

この直観的なものは

僕の中で

まず外れない!

100パーセントと言っていいだろう。

こういう感性・感覚のようなもの

実は

結構大勢の人が

持っていて

自分なりの判断基準にしている人

僕の周りには

結構いるのだ。

今の時代

こういう独特の

自分だけの価値基準が

意外と

長い目で見ると

本人にとって

有益あることが多いと思う。

迷った時は

自分の「本当の声」

「魂の声」を聴け!

これからの時代

もっともっと

重要になってくると思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

6月もブログ記載!

先日のブログで

6月いっぱいはブログ

お休みとなりそうと

記載しましたが

どうやら

6月も引き続き

ブログを記載できそうです。

よかった!よかった!

毎日書いているわけではないですが

ブログから1か月も

離れるのは

想像しただけで

ちょっと違和感ですね。

これと言って

大したことを書いているわけでも

ないんですけど。(照)

いろいろ世の中・世界も

忙しく動いているようですが

僕は

僕自身のペースで

僕自身の目線で

今もこれからも

「生きていこう!」

「生活していこう!」と

思います。

今、日本では

豚インフルは

急速に

衰退しているみたいで

北朝鮮の話題が

つい昨今

マスコミを通して

かなり騒いでいましたが

次は

何で騒がれるのでしょう?

SMAPの草なぎ君は

生放送も

今日から解禁のようです。

インフルと云い

草なぎ君の件と云い

北朝鮮と云い

今、騒がれる

すべての騒動?は

きっと少し時間が経つと

「そんなことあったっけ?」

という具合に

忘れ去られることが

多いと思います。

やはり

その奥にある

時代の流れの本質を

よく見ることですね。

アメリカの長期国債の金利が

上がっていて

ちょっと不気味な感じがする

アメリカ・世界経済ですが

どうなんでしょう?

金利が上がり過ぎるのも

アメリカのデフォルト危機が

近づいているのを

強く連想してしまうのは

僕だけでしょうか?

日本の政治は

7月半ばに

大きく動くと

予想します。

僕なりの

総合的判断ですね。

明日の木村拓哉主演の

MR.BRAINの視聴率は

22パーセントと予想します。

これからも

もっと様々な分野・テーマで

様々な角度・視点から

もっと独特の深堀り内容で

ブログを記載できたらと

思っています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

人生の大転換期!

やはり掃除を

底的にする。

普段しないところを

掃除すると

運勢・運命って

変わるんですかね。

大きく自分自身の人生が

変わり始めた

動き始めたところです。

ということで

5月いっぱいで

このブログも

1か月ほど

お休みとなりそうです。

5月も

まだ数日あるので

出来る限り

ブログ更新をしていきます。

また7月から

再開となる予定です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

MR.BRAIN 第一回視聴率

ドラマ「MR.BRAIN」の視聴率は

関東地区で

24,8パーセント!

関西では

25,2パーセント!

ということで

予想より少し上でした。

二回目は

どのドラマもそうですが

少し下がるのでは?

でも

ドラマ低迷の中

さすがは「木村拓哉」ですね。

回数も短く

ドラマの制作次第

盛り上げ方次第では

最終回30パーセントを超えることも

可能かもしれません。

しかし

先日も記載しましたが

第一話観た感想からは

かなり厳しいかなと。

あと5回あるので

視聴率も

木村拓哉の場合

一つのバロメーターではありますが

内容や個人キャラにも

注目して

視聴していきたいと

思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

中田英寿と木村拓哉

ヒデ(中田英寿)のサイトが

11年目を迎え

リニューアルされるそうです。

さらに

ヒデが身近に感じられる

ということ

サイトに入っている者同士の

交流も今より活発になるよう

促すとのこと。

ヒデのサイトは

よく訪問しますが

ファンというか

サイトで繋がる人達からの距離は

かなり近いものを

今でも感じます。

今年に入り

ヒデも

「TAKE ACTION FOUNDATION」

という財団を設立し

地元甲府にて

4月12日に

イベントを実施しました。

僕も

このブログで

ヒデのことについて

何回か記載していますが

木村拓哉同様

大きく事を何か起こしていく

星の下に運命づけられている

選ばれた人です。

こういう人は

他にも何人かいますし

どこの世界・分野にもいますが

大勢な熱狂的なファン

カリスマ的なファン

絶対的に信頼できる仲間も

大勢いますが

敵など

彼らを妬んだり

彼らを面白くないと思っている人も

多いものです。

僕は

こういう一瞬の存在感が

世界を変えてしまうかのような

「存在感」「オーラ」みたいなものを

持っている人が好き!

というか

そういう人たちでなければ

変えられないものが

世の中にはあるということ。

彼らのいる空間の空気を

一瞬にして

変えてしまう存在感は

今でも

ヒデや木村拓哉にも

十分にあると思う。

木村拓哉のドラマネタなどと同時に

ヒデの活躍ぶり・ヒデ自身についても

時々

ブログで記載できたらと思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

MR.BRAIN

木村拓哉主演の

ドラマ「MR.BRAIN」

土曜日に始まりましたが

ちょっとトリック・謎解き・解明に

「もう一度言って」と

聴きたくなるような

箇所も2,3か所あったような。

細かいことを言うと

トリック解明に

「ワクワク・ドキドキ感」が

自分の中で

あまりなかったことが

ちょっと残念というか

予想外でした。

「土曜の8時ということ」で

全世代に受け入れられる内容を

狙いすぎて

焦点がボヤケてしまっているような

感じも否めないかなと。

九十九は、

「えっ!」

「こんな変わり者もいるんだ?!」

「こんな変わり者なら、お洒落!」

「自分もなりたい!」

と視聴者を思わせてしまうような

かなり度を超えた「変人」「変わり者」でいいと

思った。

第一回の九十九の変人度数では

科学者などの世界では

あまり変わり者とは言えない。

木村拓哉だと難しいというより

木村拓哉だからこそ

前代未聞の変人ぶりを

発揮できると

個人的には思っている。

※実際、彼は、過去にかなりの

変人ぶりの要素を、スマスマなどで

いくつものキャラクターで披露している。

視聴率予想は

第一回目は

22パーセントくらいでしょうか?

平均は

20パーセントくらいだと

思います。

内容的には

今のところ

踊る大捜査線の方が

個人的には

好きかなと

いうところです。

これから回を重ねていく中で

ドラマに

深みとか多彩な興味みたいのが

湧いてくるかもしれませんが

ちょっとコミカルな部分が多い

というか

コミカルなところと

シリアスなところを

メリハリをつけた方がいいのでは?

などと思ってしまいました。

次回も

観るとは思いますが

どうなんでしょう?

視聴率自体は

このままだとかなり下げていくと

思ってしまいます。

木村拓哉の革新的な新境地を

このドラマに期待にしている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

清掃と整理!

最近

実は家の「掃除」「整理」をしている。

部屋をキレイにするコツは

やっぱり「モノ」を減らすこと。

この一言に限る!

ゴミは

「燃えるゴミ」

「資源」

「埋立」

「本・段ボール」など

かなり出ました。

袋にして30袋くらい。

本・雑誌類は

高さ50センチで

畳2枚分位。

とにかく

どの部屋も

これだけの量がなくなるとなると

スッキリします。

敢えて

そうじ本などを

購入するして

理屈から学ぶのではなく

先は長く

掃除や整理こそ

永遠の継続が必要!

自分の今までの

「掃除経験」

「整理力」等を発揮して

何とか

今週末で

自分なりに納得のいく範囲の

上半期大掃除は

終わりを迎えることができそうです。

しかし

掃除とは

本当に奥の深い

終わりがないものだなと

つくづく感じます。

毎日または定期的な

清掃・整理が

これから最も大切!

それに

すぐに「ゴミ」になるような

買い物をしないことも

とても大切だなと

改めて痛感!

ゴミを出すのにも

意外とお金がかかるし

決められた月1回とか

月2回とか

中には、年に2回等しか

回収してくれないゴミの類もあり

これからは

モノを購入する時に

自分の家に持込む時に

ゴミとして出すことまで

リアルに真剣に

詳細に

考えるようになりそう。

また

部屋を清掃・整理することと同時に

家の中、部屋の中の「空気」の入替えにも

気を使うようになり

外は緑が多く

かなり

おいしい空気を

家にいる時も

吸えることを再発見!

各部屋の空気の入替えにも

さらに敏感になり

大げさに言えば

プチ・リフォームした家に住んでいるかのような気分!

これから「インフルエンザ騒動」が

この地域でも現実化すると思うので

住む家の「空間」「空気」をキレイにして

家での生活を楽しむのもいいかなと

思っている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

自然の大切さ

今日から

また5月らしい

ほのか夏日を感じる

暑い一日に

なりました。

これから

このような気温・天気が

続くということですが

4月

5月は

とても過ごしやすい季節です。

どの季節にも

時折ふと感じますが

特に

季節の変わり目には

やはり

日本には四季があって

いいなあと

しみじみと

思います。

春は

特に

植物などの芽が出たり

花が咲いたりなど

多く目につき

それぞれの特質・特徴を

発揮して

色鮮やかに

自然の大切さを

我々に教えてくれているような気がします。

ありきたりな光景ですが

今年は

より自然の教えてくれる

メッセージを

強く感じます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

知性の時代!

新型インフルエンザの

感染が

日本でも8人出たそうです。

すべて兵庫県の高校生で

海外渡航歴がないとか。

大阪でも

感染の疑いがある高校生が

出始めていて

100名が同じ症状を

起こしているという。

う~ん。

何だか変ですね。

元々

重大な情報を隠しているような

気がしてなりません。

海外から

人・人で入ってくることしか

考えていない政府の対応も

疑問を感じていましたが

本当は

人・人感染ではない

感染経路があるんではないか?

日本にも

もっと前から

新型インフルエンザが入っていたのではないか?

いろいろと想像してしまいます。

ただ

冷静な判断・対応が

必要です。

通常のインフルエンザ対策で

今のところ

十分でしょう。

何か特別な対策・予防と言っても

核心的な情報がないので

どうしようもありません。

ただ

インフルエンザの大流行の時期に合わせて

政治の世界でも

「解散総選挙」となるような

気がしてなりません。

そうなると

投票率も下がり

現政権にとっては

有利に働きます。

もっと言えば

現体制派

利権に群がる

現政治家にとっては

投票率の低下は

有利に働きます。

これから

こういうパニックを起こしうる

情報・事実?が

様々な分野で

突然、マスコミを通して

入ってくるでしょうが

国民は

冷静に判断・対応していくべきです。

ドサクサ紛れの中で

時間が少し経って

気づいたら

とんでもない取り決めが

政治や経済

社会の中で

たくさん決まっていたなんてことも

あるからです。

「冷静な対応と判断」

やっぱり

これからは

「知性」の時代です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

まだまだ大きく動く!

少しブログを書かない間に

政治の方でも

大きな動きがありましたね。

民主党の新代表に

鳩山さんが

決まりましたが

僕の意見は

基本的には

どちらでもいいという感じ。

どちらか選べと言われれば

「岡田さんの方がいいのでは?」

くらいでした。

国民票なら

確実に岡田さんでしょう。

一応

民主党は

「国民目線重視」を掲げているらしいのですが

結果は

「ちょっと違うんじゃ?」

なんて思ってしまいます。

政治の世界は

何か特別の人が

特別のことを行うというような

感覚がまだまだ根深く残ってしまいます。

しかし

まさに

これからは

我々・国民が主役で

我々の選択と責任で

候補者・政治家を選び

国や地域のために

政治家だけでなく

我々もまた

考え・発言・行動していく時代です。

政治の状況も

これから

大きく動くでしょう。

我々国民は

このチャンスを

大いに活かすべきです。

我々にとって

希望ある未来を

創るためにも。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

夏に向けて。

日本の政治も

民主党の小沢代表が

「辞任」ということで

日本の政治も

動き出すのではないでしょうか?!

それより

昨日・今日と暑い日が続きます。

夏日です!

30度を超えたところもあったとか。

でも

もう夏の手前ですから。

それより

今年の「梅雨」は

どうなんでしょうか?

長梅雨なのか

雨が多いのか

過ごしやすい日もわずか。

これから

暑い夏が始まる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

CHANGE in JAPAN

日本でも

年収300万円以下の人が

大半になると予想していた

著名人・経済学者の方々が

数年前から

ちらほら出てきていましたが

「年収200万円の時代」が

来るかもしれません。

日本の中も

ほんの一部の

「小金持ち」の層と

大半の年収200万円以下の層とに

大きく分かれていくでしょう。

それだけ

国民の大半は

今までよりも

質素かつ簡素な生活・暮らしに

なっていくものと思います。

これは決して

貧乏臭くなるとか

貧しくなることを

意味しているのではなく

無駄な生産・消費をなくし

スマートで無駄のない暮らし・生活という

意味です。

国民の大半が

年収200万程で

生活が廻らないと思う人も

いるかもしれませんが

今のままの大量消費型の生活ぶりでは

おそらく大半が破産・破綻するでしょう。

しかし

年収200万でやれないことも

ないような気がします。

そのためには

政治も行政も

見違えるほどの

内部改革・コストカットなど

政治改革・行政改革を行って

医療・教育・福祉・雇用などの

国民生活の基本的基盤を

現在よりかなり手厚くすることが

条件です。

そして

何より

一人一人の意識改革!

まず、国民がこの現状を受け入れること!

そうです!

もっと言えば

政治家や国・マスコミは

すべて洗いざらい公開して

国民に判断させる。

つまり

真の民主化に貢献すべきです。

そう!

「国民」と「政治家・役人・マスコミ」などの間に

「信頼」を取り戻さなければ

未来が開ける新しい時代は

築けないと思います。

それから

政治家・公務員の人件費も

まだまだ高すぎると

思います。

要するに

現在の仕事ぶりでは

職務に見合った給料ではないと

いうことです。

公務員の平均年収は

300万円どころか

こちらこそ

200万円以下で

十分だと思います。

「こんなことをしたら

いい人材は皆辞めてしまう。」

などという人も

まだ大勢いますが

「この給料・条件でやれない人には

どんどん辞めてもらって」

新鮮な気持ちで

新鮮なメンバーで

全く新たな使命感・価値観・制度のもとで

政治家や国家公務員の職務を

全うしていけばいいと

思う。

ただ一つ

公務員の世界などで

ぬるま湯につかってきた

高給取り達が

民間の世界で通用どころか

やれるかと言ったら

今までの時代ももちろんですが

これからの時代は

到底無理です!

※年収を200万円位にしても

多分公務員でいた方がいいと

本人たちも思うでしょう。

実は、今までも

もちろん、今も

政治家や公務員の世界と

民間・国民の生活との温度差は

かなりあると思っている。

このような大きな是正も

今年の夏から

おそらく急速に進んでいくものと

思っている。

今回の大不況は

経済システムだけが大きく変わる「変革期」ではなく

政治や世の中の価値システムも

大きく変わる「大変革期」である。

実は、その点については

日本人や日本の政治家などよりも

アメリカ人やアメリカの政治家

オバマ大統領などの方が

かなり前から

強く認識しているものと思う。

「なぜ

アメリカは

オバマを選んだか?」

もう一度

日本・日本人も総選挙前に

じっくりいろいろと

過去・現在・未来を

考えてみる必要がある。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

政治不信から希望ある未来へ!

解散総選挙は

いつになるんでしょう?

9月まで解散しなかったとしても

総選挙が9月にはあります。

いつ選挙になるにせよ

投票率ですが

上がるんでしょうか?

前回の衆議院総選挙の微増程度だと

思いますが

選挙の際には

さらなる政治不信となって

前回よりも投票率が下がるなんてことも

考えられます。

それに

新型インフルエンザのような騒ぎや

実体経済への大不景気が深刻化し

一般市民にとっては

選挙どこではないような状態も

考えられます。

しかし

ここは

一般市民は

やはり投票すべきです。

白票でもいい!

できれば

投票前の段階で

政治に積極的に参加すべきです。

投票によって

政治によって

政治は変わる!

社会・世の中は変わる!

ということを

一般市民・国民が

示す絶好の機会です。

どの党が勝つとかではなく

本当の意味での民主政治を

実現するために

我々は

投票という形で

政治参加するべきです。

「政治で社会は変わらない」とか

「政治で人生は変わらない」とか

政治無関心・政治不信に陥り続ける状況から

脱却すべきです。

我々が生きる社会

我々の子孫が生きる未来は

我々が創り

我々自身で選ぶ責任があります。

より多くの有権者の投票参加により

今度の選挙は

結果はどうであれ

日本の政治の

一つの歴史的転換点となることは

確かでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ゴールデンウィーク明けは・・・・・・

ゴールデンウィークも

終盤を迎え

高速道路も

今度は「上り」が

渋滞とか。

ディズニーや

主に「遊園地」関係が

今回の連休は

賑わった印象を受けますが

高速道路内のサービスエリアを

廻るだけの人もいたとか。

でも

基本的に

一般市民の家計の財布の紐は

決してゆるくなっていない。

「定額給付金」効果だとか

「ETCの休日1000円」効果などと

マスコミなどで言っているのを

耳にしますが

家計から消費される金額自体は

昨年以前より

伸びていないどころか

減っていると思います。

というのも

テレビなどに映される

渋滞や行楽地などの賑わい以外は

昨年以前とは比べ物にならないくらい

人・客が減っているのが現状です。

それに

レジャーで落とすお金も

かなり節約しているでしょう。

また

企業に目を向けると

よくよく決算など

企業業績・今期見通しなどを見ても

全然良くなどなる気配もないとこが

ほとんど!

そして

極めつけは

「賃金カット」や「雇用調整」

所謂

「リストラ」「企業再編」「倒産」は

まさに、これから!

実体経済を直撃するのは

ゴールデンウィーク明け!

決して

景気が良くなっていく兆候など

見当たらないはずです。

家の近くの

小売・店舗・レジャー施設などを

見てみれば

一目瞭然!

日本全体でも

地域でも

各業界ごとでも

もちろん

世界全体でも

勝ち組の中の

ほんの一握りが

「一人勝ち」する時代に突入!

そのための

最後の決死をかけた

大競争が始まったところです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

何となく小まとめ!

ゴールデンウィークの自動車の渋滞も

東京からの下り路線では

どの高速道路も

どの日がピークというより

2日の夜あたりから継続的に

続いているようです。

「新型インフルエンザ」も

今度は「豚」に逆感染とか!?

インフルエンザ自体が

そのまま終焉を迎えたいといったところでしょうか?

しかし

油断は禁物!

今年の冬、第二派と称して「再騒動」があるかもしれません。

※ウィルス自体に猛毒性がなく、騒ぐほど脅威ではないでしょう。

SMAPの草なぎ君に関しても

早ければ、今月中旬復帰もありうるとのこと。

7月には完全復帰で事務所も動き始めたとか。

草なぎ君の件こそ

何だったんでしょうか?

以前、ブログに記載したとおりです。

日本のプロ野球!

セントラルは「ジャイアンツ」

パシフィックは「楽天」の両球団が

頭一つ出た形!

しかし

交流戦で順位にも動きがあるでしょう!

一方

メジャーリーグでは

マリナーズ・レッドソックスが

現時点では

かなり調子がいいとか。

メジャーに限らず、日本のプロ野球でも

WBC出場選手の故障・離脱が多いですが

やはり各出場選手

かなりの疲労とプレッシャーがあったのでしょう。

大会をさらに充実させるには

日程的な調整が必要ですね。

アメリカ大手自動車メーカー!

クライスラーに続き

おそらく「GM」も同じような解決方法で

再建という道になるでしょう。

アメリカの金融が

予想以上?公表以上に悪いので

ゴールデンウィーク明け

世界経済は

アメリカ経済を中心に

予想外な動きをするでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

踊らされる国民!

「豚インフルエンザ」は

呼び名を

「新型インフルエンザ」にしたとか。

冷静に

この「インフルエンザ」(ウィルスの大流行)

というもの自体を

見てみると

実は「インフルエンザ」(ウィルスの大流行)で

亡くなっている人は

歴史的に見ても

かなり多い。

1918年から1919年にかけての

「スペイン風邪」の大流行では

4000万人以上の人が

亡くなっているし

「香港風邪」でも

1968年に数万人の人が

亡くなっている。

もちろん

今とそれぞれの当時とは

人口の違い

医療技術の違い

人々の国際交流の頻度・量などの違い

様々な違いがあり

一概に比べられないが

今のところ

まだ発症したばかりとはいえ

今回の「新型インフルエンザ」は

今までの歴史の中では

それほど騒ぐほどのものではないと

思っている。

しかし

インフルエンザは

「冬」威力を発揮する。

今年の冬に向けて

今回の「新型」に関しても

対策と予防は

十分必要だ。

それに

細かいことではあるが

メキシコでの死者が

突然、2日程前から

急激に減った。

おそらく

誤診なのであろうが

百数十名の発表であった死者が

10名程になっている。

一方

日本のゴールデンウィークも

蓋を開けてみれば

結構な混雑・渋滞ということらしい。

世界的な景気は

かすかな回復の兆しを見せるかのごとく

4月を終えた感じがあるが

よくよく見ると

決してそうではない。

決算にしても

今までの時価会計をやめて

税引き前の決算報告であるとか

表面上は

ネガティブな面が出にくい方法での

決算報告である。

そんな「決算方法」での

報告にもかかわらず

やはり日本の金融もメーカーも

赤字決算となっている。

アメリカに関しては

金融など

今年中に

公的資金返済の目途が立つなど

強気の見通しを言う割に

日本円1兆円の追加支援を

要請しなければならないような状態。

実際

世界経済は回復基調には

乗れないと思う。

どこの国も

国家が借金の肩代わりをしているが

少し長期的な時間軸で見れば

国家自体が破たんすると思っている。

そんな中で

アメリカを中心に

各国家

世界を巻き込んで

「インフレ」へ誘導し始めている。

今は

日本も「デフレ」などと言っているが

おそらく夏ごろから

物価は上昇を始める。

お金

というより

「富」は

どんどん

さらに富める者のところに

吸い上げられていく。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

宇宙の始まりは137億年前?!

宇宙は

「137億年前」に

ビッグバンで

誕生した。

1億年というだけでも

とてつもなく

遠い時間を

想像しますが

137億年前って?

でも

宇宙の始まりは

遠い昔であれ

存在するということです。

小学生に上がる前から

よく思うのですが

宇宙について

考える・想う・感じると

何だか無重力の

果てのない世界に

迷い込んでしまったような

感覚になるのは

僕だけでしょうか?

すごく無限で

壮大な空間を

想像するだけで

不思議な世界を旅するような

感覚になったのを

思い出します。

普段の日常生活では

あまり意識することはありませんが

地球や自然という概念より

少年時代のように

もっと広大で壮大な

「宇宙」と云う概念・空間で

物事を感じ、考えてみようと思う。

また

新たな発見に

出逢えるような気がする。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

クライスラー破産法適用申請!

アメリカBIG3の一つ

クライスラーが

破産法適用申請しましたね。

GMにももちろん影響が出るのは必至ですが

日本の部品メーカーや

大手自動車メーカーにも

これから

多大な影響が出てくることと思います。

クライスラーの情報も

いろいろな情報が流れましたが

結局「破産法適用申請」となり

フィアットとの提携自体は

これからも早期実現を目指し

交渉していくとのこと。

しかし、どうでしょう?

アメリカの大手金融機関は

マスコミなどで流れてくる情報から

受取る印象よりも

実態はかなり悪いと見ています。

また

突然降って湧いたような

「豚インフルエンザ」といい

アメリカの自動車メーカーどころか

アメリカ全体

世界全体の景気の流れが

止まるかのような状態になりそうなのも

事実です。

豚インフルエンザに関しては

中長期に渡り

世界の貿易などにも

かなり影響が出るものと思います。

5月から

今まで以上に

実体経済が動くと言われていますが

どうでしょう?

今月も

様々な事象・見解を

自分なりに

このブログでも記載できたらと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年4月 | トップページ | 2009年6月 »