「何となく」という感覚
「何となく」
という感覚を
僕は結構
どこの場でも
いつでも
大事にしている。
「何となくいい!」から
始める。
愛用する。
続ける。
選ぶ。
等など
その反対に
「何となく嫌だ!変!」
この感覚も
すごく大事だ。
「何となく嫌・変だから」
やめておく。
断る。
引き返す。
選ばない。
こういう
うまく言葉では表せないような
自分の中での判断基準
誰にでもあると思うが
僕は
この「自己内基準」で
結構生きてきているし
生活していると思う。
この基準から
外れるものを
僕は嫌だと思っているのに
勧められたり
逆に
いいと思っているのに
やめた方がいいなどと
言われ
その通り従うと
何だか
自分のバイオリズムというか
生活の調子が大きく狂ってしまうのだ。
それが
自分でよ~くわかっているから
自分の一瞬の
所謂
「直観的なもの」を
いつも大事にしている。
この直観的なものは
僕の中で
まず外れない!
100パーセントと言っていいだろう。
こういう感性・感覚のようなもの
実は
結構大勢の人が
持っていて
自分なりの判断基準にしている人
僕の周りには
結構いるのだ。
今の時代
こういう独特の
自分だけの価値基準が
意外と
長い目で見ると
本人にとって
有益あることが多いと思う。
迷った時は
自分の「本当の声」
「魂の声」を聴け!
これからの時代
もっともっと
重要になってくると思う。
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